新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
- 2011.04.24 Sunday
- -
- -
- -
- -
- by スポンサードリンク
あざみ野シネマ倶楽部との関係も深い(?)連連影展のみなさん
の企画です。↓
いまの私たちに必要なのはロック。しかもガールズロック。
■□□■■■■■■■■■■■■■■■■■■■□□■
4月16日(土) 15:00〜
『Girls Rock! ガールズロック』
監督:アルネ・ジョンソン
2008年 / 89分 / 英語 / 日本語字幕 / アメリカ
※上映会+みんなでトーク&ロック?!
■□□■■■■■■■■■■■■■■■■■■■□□■
土曜日の午後、みんなで映画をみて、ロックしませんか。
8歳から18歳までの少女が集まるロックンロールキャンプ。
楽器に触ったこともない少女たちが1週間のワークショップの後、
700人の観客の前でライブを行う。
髪を振り乱し、怒鳴り合い、楽器をかき鳴らし、
叫びまくる「女の子」のロックは革命だ!
会場:PA/F SPACE 東京都新宿区馬場下町18 フェニックスビル3階
http://www.pafspace.com/
地下鉄東西線早稲田駅から徒歩2分
参加費:995円(お茶付き)
◆ノートテイクが必要な方は、事前にご連絡いただくか、
当日、スタッフに声をかけてください。
◆その他、サポートが必要な方は、renrenfav@yahoo.co.jp へ
■連連影展パフシリーズって?
2008年からはじまった、PA/Fスペースでの連続上映会。
今年で3回目。映画を見た後は、お茶を飲みながらおしゃべりしています。
■FAV連連影展とは?
等身大にそして雄弁に語りかけてくる映像をフェミニストの視点で集めた映画祭。
作り手と観客が一緒に作るファヴは2005年にスタートし、
年に数回、場所を転々としながら上映活動を行っています。
■現在、販売している作品はこちらでチェック!
http://www.renren-fav.org/main/modules/myalbum/
----------次回予告------------
◆5月21日(土)15:00〜
『Carry Greenham Home−グリーナムの女たち』+トーク
監督:ビーバン・キドロン
日本語版制作 ウィメンズネットワーク/監督 村井志摩子/編集 矢端則子
台本 近藤和子/1986/イギリス/60分/英語(日本語吹き替え)
トークゲスト:長沖暁子さん
お問い合わせ:連連影展FAV pafdefav@yahoo.co.jp
連連影展FAV http://www.renren-fav.org/
横浜市営地下鉄「あざみ野駅」より徒歩7分
アートフォーラムあざみ野レクチャールームにて
映画上映会が行われます。
★12月11日(土)午後1時半〜
主催は障がいを持った子どもをもつ母親の支援活動を行っている
マザーズジャケットです。
あざみ野シネマ倶楽部スタッフもお手伝いします。
みなさん、是非いらして下さい。
****以下、マザーズジャケットからのPR文
上映映画は『アイコンタクト』です。
昨夏に台湾で開かれたデフリンピック(聾者のオリンピック)に
参加した女子サッカー日本代表チームがピッチに立つまでを追ったドキュメンタリーです。
それぞれの選手の家庭にもカメラは入って、選手の生い立ちや家族の思い、
聾教育、聾者をとりまく社会の現状なども描かれています。
今日のマザーズ・ジャケットの講座も聾学校の先生のお話だったのですが、
「聞こえないことは残念なこと、不幸なこと」と聞こえる人が勝手に決めつけ、
聞こえる人たちになるべく近づけようとする(同化させる)が、
それは聞こえないというその人のアイデンティティを否定することだという
お話がありました。
力のあるものが弱いものに自分達の価値観を力づくで押し付け従わせようとするこの構図は、
ろうや障害のみならず男女共同参画が課題とする全てのことに通じるのではないでしょうか。
映画を見て、ぜひ「私は私でいい」ということをみんなで
再確認しましょう。
『アイコンタクト』は今年のピア満足度ランキング第2位に輝く作品で
(第一位の「海猿」とは僅差だったそうです)
当日は中村監督のトークもあります。
他の『アイコンタクト』上映会は1500円のところが多いようですが、
今回は1000円! しかも高校生以下は500円です。
ぜひたくさんの方に見ていただきたいので、皆さんはもちろん、
ご友人達にもお知らせくださいませ。
よろしくお願いします。
時間:13時半〜16時
場所:レクチャールーム
申込み不要(先着100名)
監督のトークは手話通訳ありです。
あざみ野シネマ倶楽部では、映画初監督の杉本暁子監督の
応援を兼ねて映画上映会を行ないます。
この映画は、団地を撮っていた監督が徐々にそこに暮らす人たちに
惹かれて行きながら、ひとりひとりの女性の人生にスポットライトを
あてていくドキュメンタリーです。
映画を観たあとには、自分の人生や未来について
考える切っ掛けを与えてくれる内容です。
みなさん、是非一緒に鑑賞しませんか?
当日は監督のトークもあります!
☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★
日 時 6月19日(土) 14:00〔上映〕15:30[監督トーク]
会 場 フォーラムあざみ野 2F セミナールーム2
〒225-0012
横浜市青葉区あざみ野南1-17-3
電話:045-910-5700
横浜市営地下鉄・東急田園都市線 あざみ野駅下車 徒歩5分
↓詳細
http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-c/c-kita/accessmap/
参加費 1000円
主 催 あざみ野シネマ倶楽部 [a:http://a-cinema.jugem.jp/]http://a-cinema.jugem.jp/
申込み・問合せ あざみ野シネマ倶楽部
azamino-cinema-club-owner@yahoogroups.jp
☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★
「女三十歳、団地に萌える」
2008年大晦日。横浜のみなとみらいにある団地の中で住民たちと一緒に「私」は
新しい年をむかえようとしていた。この街では午前0時になると除夜の鐘のかわ
りに湾内の船がいっせいに汽笛を鳴らすらしい。きらびやかなランドマークタ
ワーと、周囲のド派手な夜景が目を引く中、ぽつんとわすれられたように存在す
る団地がある。
「あの箱の中には一体どんな暮らしが詰まっているのだろう?」ちょっとした好
奇心から、29歳ハケンOLの「私」は、週末ビデオカメラを片手に団地へ通うよう
になった。最愛の息子を亡くした水彩画家の女性。荷物の山に埋もれて1人暮ら
す女性。ケンカしながらも愛し合う寝たきりの夫と妻。そこには窓の数だけ異な
る「暮らし」があった。
2009年1月からはじまる取り壊し工事を目前に、ノスタルジーに浸る団地の外の
人たち。そんな彼らを横目にたんたんと生活をつづける団地の住民たち。住民た
ちと親しくなってゆくうち、「私」の団地に対する目線もまた変化してゆく――
そんな、団地と「私」の8ヶ月を描いた作品です。
【作品概要】
監督・撮影・編集・製作/杉本曉子
撮影/久保田雅彦 塩谷里子 守舞子
編集/番園寛也
録音/浅野ヒロシ
挿入歌・エンディングテーマ/中村裕介ROXVOX「横浜市歌ブルースバージョン」
協力/アマノスタジオ Our Planet-TV 映画美学校
(DV/74分)
「ヨコハマ国際映像祭2009コンペティション国内長編作品」上映
【監督紹介】
杉本曉子(すぎもとあきこ)
1979年東京生まれ。大学卒業後、テレビ番組制作会社に勤務。その後数年間、映
像業界から離れて異業種をいくつか経験した後ハケンのOLとして働くかたわらシ
ナリオを学ぶ。2008年6月から約10ヶ月間、週末ビデオカメラを片手に横浜にあ
る海岸通団地に通って個人制作した今回の作品が初の長編作品。2年半後の立て
替えまで追い続けるため、現在も撮影中である。
★ 監督みずから管理しているブログもチェックして下さい!
↓
「海岸通団地物語」
[a:http://ameblo.jp/yokohamadanchi-film/]http://ameblo.jp/yokohamadanchi-film/
★ここから予告編が見られます
↓
[a:http://ameblo.jp/yokohamadanchi-film/archive-201002.html]http://ameblo.jp/yokohamadanchi-film/archive-201002.html
※↓この日都合が悪い人は、6月上旬に渋谷でも上映会が
行われます。
お待たせしました!
あざみ野シネマ倶楽部自主上映企画です。
みなとみらいにある建て替え予定の「海岸通団地」を
一年間追いかけた
自主ドキュメンタリー映画「海岸通団地物語」は、
団地で暮らす人には是非みてもらいたいドキュメンタリー
なのですが、団地に暮らしていなくとも、女性の生きるさまを
色々と考えさせてくれるいい映画です。
監督トークもあります。
映画の中で流れる「横浜市歌ブルースバージョン」がたいそうカッコイイ!
会場が狭いので、お早めにお申し込み下さい。
詳細は監督みずから管理しているブログをチェック!
↓
「海岸通団地物語」
http://ameblo.jp/yokohamadanchi-film/
ここから予告編が見られます
↓
http://ameblo.jp/yokohamadanchi-film/archive-201002.html
※↓この日都合が悪い人は、6月上旬に渋谷でも上映会が
行われます。
***************************
日 時 6月19日(土) 14:00〔上映〕15:30[監督トーク]
会 場 フォーラムあざみ野 2F セミナールーム2
〒225-0012
横浜市青葉区あざみ野南1-17-3
電話:045-910-5700
横浜市営地下鉄・東急田園都市線 あざみ野駅下車 徒歩5分
↓詳細
http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-c/c-kita/accessmap/
参加費 1000円
主 催 あざみ野シネマ倶楽部 http://a-cinema.jugem.jp/
申込み・問合せ あざみ野シネマ倶楽部
azamino-cinema-club-owner@yahoogroups.jp
♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜
「女三十歳、団地に萌える」
2008年大晦日。横浜のみなとみらいにある団地の中で住民たちと一緒に「私」は
新しい年をむかえようとしていた。この街では午前0時になると除夜の鐘のかわ
りに湾内の船がいっせいに汽笛を鳴らすらしい。きらびやかなランドマークタ
ワーと、周囲のド派手な夜景が目を引く中、ぽつんとわすれられたように存在す
る団地がある。
「あの箱の中には一体どんな暮らしが詰まっているのだろう?」ちょっとした好
奇心から、29歳ハケンOLの「私」は、週末ビデオカメラを片手に団地へ通うよう
になった。最愛の息子を亡くした水彩画家の女性。荷物の山に埋もれて1人暮ら
す女性。ケンカしながらも愛し合う寝たきりの夫と妻。そこには窓の数だけ異な
る「暮らし」があった。
2009年1月からはじまる取り壊し工事を目前に、ノスタルジーに浸る団地の外の
人たち。そんな彼らを横目にたんたんと生活をつづける団地の住民たち。住民た
ちと親しくなってゆくうち、「私」の団地に対する目線もまた変化してゆく――
そんな、団地と「私」の8ヶ月を描いた作品です。
【作品概要】
監督・撮影・編集・製作/杉本曉子
撮影/久保田雅彦 塩谷里子 守舞子
編集/番園寛也
録音/浅野ヒロシ
挿入歌・エンディングテーマ/中村裕介ROXVOX「横浜市歌ブルースバージョン」
協力/アマノスタジオ Our Planet-TV 映画美学校
(DV/74分)
「ヨコハマ国際映像祭2009コンペティション国内長編作品」上映
【監督紹介】
杉本曉子(すぎもとあきこ)
1979年東京生まれ。大学卒業後、テレビ番組制作会社に勤務。その後数年間、映
像業界から離れて異業種をいくつか経験した後ハケンのOLとして働くかたわらシ
ナリオを学ぶ。2008年6月から約10ヶ月間、週末ビデオカメラを片手に横浜にあ
る海岸通団地に通って個人制作した今回の作品が初の長編作品。2年半後の立て
替えまで追い続けるため、現在も撮影中である。
今回の講師の方のお話は、新刊『We』に掲載されて
いたのですが、すっごいいいです。
福祉の勉強をしていたときに、福祉の支援の底流に
ある分断に違和感を持っていたというのです。
働ける人/働けない人、障がいのある人/障がいのない人、
結婚している人/結婚していない人、男/女・・・と言った。
それらが、BIでは分断されずにすむ。
烙印を押されずにすむ・・・等々。
いー話なんです!
お時間あるかたはいかがでしょうか?
●ベーシックインカムって何?
―女が語るベーシックインカム入門
◆日時:2010年2月6日(土)午後2時〜4時半
◆会場:アートフォーラムあざみ野
(男女共同参画センター横浜北)セミナールーム
東急田園都市線「あざみ野」東口または横浜市営地下鉄
「あざみ野」1番出口より徒歩5分
◆定員80人
◆参加費:1000円
☆参加費の減免もあります。事前にご相談下さい。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | |||||