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  • 2011.04.24 Sunday
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  • by スポンサードリンク

映画『東京原発』

 3月11日の大震災以降、原発は爆発するわ・・・。
不安ばかりが蔓延しています。

でも、むやみに不安に思っているだけでは、もっと不安になって
しまうので。

原発って何なんだろう?
原発がなくなったら、本当に電気は使えなくなるの?

と言った素朴な疑問を持っていたのですが・・・(無知のため)

レンタルビデオで『東京原発』というのを見ました。


http://www.bsr.jp/genpatsu/

これは、おすすめ!

初心者にもいいですし、原発とは何か?日本でどのように扱われて
来たのか?などなど、とても分かりやすく、ユーモアたっぷりで
説明してくれます。

ぜひ、レンタルしてみて下さい。



「Girls Rock!ガールズロック」

 あざみ野シネマ倶楽部との関係も深い(?)連連影展のみなさん
の企画です。↓

いまの私たちに必要なのはロック。しかもガールズロック。

■□□■■■■■■■■■■■■■■■■■■■□□■
4月16日(土) 15:00〜

『Girls Rock! ガールズロック』

監督:アルネ・ジョンソン
2008年 / 89分 / 英語 / 日本語字幕 / アメリカ

※上映会+みんなでトーク&ロック?!
■□□■■■■■■■■■■■■■■■■■■■□□■

土曜日の午後、みんなで映画をみて、ロックしませんか。

8歳から18歳までの少女が集まるロックンロールキャンプ。
楽器に触ったこともない少女たちが1週間のワークショップの後、
700人の観客の前でライブを行う。
髪を振り乱し、怒鳴り合い、楽器をかき鳴らし、
叫びまくる「女の子」のロックは革命だ!

会場:PA/F SPACE 東京都新宿区馬場下町18 フェニックスビル3階
http://www.pafspace.com/
地下鉄東西線早稲田駅から徒歩2分

参加費:995円(お茶付き)

◆ノートテイクが必要な方は、事前にご連絡いただくか、
当日、スタッフに声をかけてください。
◆その他、サポートが必要な方は、renrenfav@yahoo.co.jp へ

■連連影展パフシリーズって?
2008年からはじまった、PA/Fスペースでの連続上映会。
今年で3回目。映画を見た後は、お茶を飲みながらおしゃべりしています。

■FAV連連影展とは?
等身大にそして雄弁に語りかけてくる映像をフェミニストの視点で集めた映画祭。
作り手と観客が一緒に作るファヴは2005年にスタートし、
年に数回、場所を転々としながら上映活動を行っています。

■現在、販売している作品はこちらでチェック!
http://www.renren-fav.org/main/modules/myalbum/

----------次回予告------------

◆5月21日(土)15:00〜
『Carry Greenham Home−グリーナムの女たち』+トーク
監督:ビーバン・キドロン
日本語版制作 ウィメンズネットワーク/監督 村井志摩子/編集 矢端則子
台本 近藤和子/1986/イギリス/60分/英語(日本語吹き替え)
トークゲスト:長沖暁子さん

お問い合わせ:連連影展FAV pafdefav@yahoo.co.jp

連連影展FAV http://www.renren-fav.org/



『Weabak:外泊』上映会&キム・ミレ監督トークツアー

 あざみ野シネマ倶楽部でもお世話になっている
連連影展FAV( http://www.renren-fav.org/)が
下記の上映会を行います。

FAVの選ぶ映画ではずれはないですよぉ〜!

ぜひ、行ってみて下さい。
いけない人は、DVDをお買い求めあれ。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■□■■□■□
◎DVD発売記念◎
『Weabak:外泊』上映会&キム・ミレ監督トークツアー

※すべての会場で監督によるトークがあります。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■□■□■□

■東京(水道橋)
1月29日(土)13:00〜15:00(12:30開場)
会場:在日本韓国YMCA 9階ホール(千代田区猿楽町2-5-5)
   JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分
   アクセスマップ:http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
参加費:1100円
主催:連連影展FAV http://www.renren-fav.org/
連絡先:weabakfav@yahoo.co.jp
※文字通訳等の情報保障が必要な方は事前にご連絡いただくか、当日、会場で
スタッフに声をかけてください。

■岐阜
1月30日(日)14:00〜17:00(13:30開場)
会場:サンリ治療院(岐阜市幸ノ町1-16)
   アクセスマップ:http://www16.ocn.ne.jp/~sanri/
   JR岐阜駅徒歩10分 名鉄岐阜駅徒歩5分
参加費:1100円
主催:外泊ギフナゴ
連絡先:舟橋寛延 guputa@fine.ocn.ne.jp  TEL&FAX058-267-4489

■広島
2月1日(火)19:00〜21:00(18:30開場)
会場:すぺーすf(広島市中区白島北町16-25)
   アクセスマップ:http://www.enjoy.ne.jp/~kazokusha/Ftop2.html
参加費:1000円
主催:広島市立大学国際学部、シャリバリ地下大学、
ひろしま女性学研究所(http://www.enjoy.ne.jp/~kazokusha/)
連絡先:ひろしま女性学研究所 TEL082-211-0266

■大阪(豊中)
2月3日(木)1回目17:00〜(16:30開場) 2回目19:00〜
会場:とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ 5階すてっぷホール
   (豊中市玉井町1-1-1 エトレ豊中5階)
   阪急豊中駅下車すぐ
   アクセスマップ:http://www.toyonaka-step.jp/guide/access.html
参加費:500円
主催:「在日」女性の集まり「ミリネ」
共催:とよなか国際交流協会
連絡先:とよなか国際交流協会 TEL06−6843-4343


■東京(三鷹)
2月4日(金)19:00〜21:15(18:30開場)
会場:東京YWCA武蔵野(武蔵野市中町1−19−16)
   JR中央線「三鷹」駅北口徒歩5分
   アクセスマップ:http://www.tokyo.ywca.or.jp/map/musashino.html
参加費:1100円
主催:ボランティアステーション(http://www.vstation.gr.jp)
連絡先:TEL&FAX0422-28-7728(留守電あり)/e-mail vs@vstation.gr.jp

―――

◆『Weabak:外泊』について     http://film.weabak.info/
2007年6月30日夜、500人の女性労働者たちが韓国ワールドカップ競技場にあるホー
ムエバー・ハイパーマーケットのカウンターを占拠した。翌7月1日「非正規職保
護法」が施行。ホームエバー社は法の施行を前に大量解雇を行い、女性たちはそ
の差別的扱いに怒り、立ち上がった。

『Weabak:外泊』は、510日間続いた女性労働者たちの闘いを描く。女性たちは
マーケットに毛布を敷きつめ、家を離れ、「外泊(泊まり込み)」を始めた。食
料を持ち寄り調理し、互いの思いを語り合う。歌い、踊り、泣き、笑い、労働闘
争はいつしか家族的役割からの解放の場を生み出す。

◆キム・ミレ監督
1964 年生まれ。労働問題を通して韓国社会の現実を撮り続けてきた。代表作品
に『Always Dream of Tomoorrow(私は日ごとに明日の夢を見る)』(2001)、
『We Are Workers Or Not?(労働者だ、違う)』(2003)、『NoGaDa(土方)』
(2005)などがある。今回上映予定の『Weabak:外泊』は第11回ソウル国際女性映
画祭(2009年)で上映。

◆上映ツアーをご支援ください◆
個人賛同 1口3000円
(キム・ミレさん渡航・滞在費等に当てさせていただきます)
振込先 三菱東京UFJ銀行 新宿新都心支店 普通口座 1217961 連連影展

外泊DVD発売開始!!!
個人価格 5000円
ライブラリー価格 20000円
お申し込み先:weabakfav@yahoo.co.jp

・・・・連連影展FAV( http://www.renren-fav.org/)・・・・・



映画「アイコンタクト」

横浜市営地下鉄「あざみ野駅」より徒歩7分
アートフォーラムあざみ野レクチャールームにて
映画上映会が行われます。

★12月11日(土)午後1時半〜

主催は障がいを持った子どもをもつ母親の支援活動を行っている
マザーズジャケットです。

あざみ野シネマ倶楽部スタッフもお手伝いします。

みなさん、是非いらして下さい。

****以下、マザーズジャケットからのPR文

上映映画は『アイコンタクト』です。
昨夏に台湾で開かれたデフリンピック(聾者のオリンピック)に
参加した女子サッカー日本代表チームがピッチに立つまでを追ったドキュメンタリーです。

それぞれの選手の家庭にもカメラは入って、選手の生い立ちや家族の思い、
聾教育、聾者をとりまく社会の現状なども描かれています。

今日のマザーズ・ジャケットの講座も聾学校の先生のお話だったのですが、
「聞こえないことは残念なこと、不幸なこと」と聞こえる人が勝手に決めつけ、
聞こえる人たちになるべく近づけようとする(同化させる)が、
それは聞こえないというその人のアイデンティティを否定することだという
お話がありました。

力のあるものが弱いものに自分達の価値観を力づくで押し付け従わせようとするこの構図は、
ろうや障害のみならず男女共同参画が課題とする全てのことに通じるのではないでしょうか。

映画を見て、ぜひ「私は私でいい」ということをみんなで
再確認しましょう。

『アイコンタクト』は今年のピア満足度ランキング第2位に輝く作品で
(第一位の「海猿」とは僅差だったそうです)
当日は中村監督のトークもあります。

他の『アイコンタクト』上映会は1500円のところが多いようですが、
今回は1000円! しかも高校生以下は500円です。

ぜひたくさんの方に見ていただきたいので、皆さんはもちろん、
ご友人達にもお知らせくださいませ。
よろしくお願いします。


時間:13時半〜16時
場所:レクチャールーム
申込み不要(先着100名)
監督のトークは手話通訳ありです。
 



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